昨日は、チビが幼稚園から帰ってきた夕方頃からゾクゾク悪寒がし始め、なんだかフラフラするなぁと思いつつ、夕食の支度をし、なんだかダルイなぁと思いつつ、後片付けを終えて、体温を計ったら39.8度。
そりゃフラフラするし、ダルイわけだ。
さすがに日記を書く元気はなく、そうそうに就寝。
ヤバイなぁ、インフルエンザか?
と思ってたら、一夜明けてみれば、午前中は微熱があり体の節々にだるさは残ってるものの、午後からは平熱になり、すっかり回復。
風邪症状もまったくないし、一体何だったんだろう?
それはそれでちと不気味だが、明後日のチビの生活発表会を前にして病気でダウンと言う事態は免れ、ともかく良かった、良かった。
ところでいきなり話はかわるが
私は子供と一緒にいる時、テレビを見たり、パソコンやゲームをしてても(子供がいる時ゲームすることはめったにないけどね)、100%それに集中するということはない。
50%、いや、それ以上、いつも子供を意識している。と思う。
が、ダンナは違う。
テレビを見ている時はダンナの頭の中は95%テレビであり、ゲームしている時は99.99%ゲームだ。
なので、チビがブロックで自動車を作り、得意げに
「おとうちゃん、見て見て~、車つくったぁ!」
と言ってもしらんぷりだ。(つか、まったく意識外)
これって、母親(女)と父親(男)の違いなのだろうか。
それともうちのダンナだけ?
私はダンナのそういう習性を知っているから、普段は適度にフォローしているが、せめて私が熱でウンウン言っている時くらい、子供の相手をしてやってくれよ、と思うのは贅沢でしょうか?
Posted by pico at 2004年12月09日 23:19 | コメント (2) | トラックバック (0) | Clip!!
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