昨日の「デ〇レンジャー」なんだけど・・・
とある店で買い物をしているデ〇レンジャーを、店の外からこっそり見ている凶悪宇宙人という冒頭だったんだけど・・・

どーみても地球離れした凶暴な顔に
宇宙服。
デ〇レンジャーに見つからんでも、
町中大騒ぎになると思うのだが。
それにしても
われながらすごい絵だ(恥)
数々の伝説的チャンピオンをうんだ「TVチャ〇ピオン」
1月6日放送は
「全国もちつき王選手権」
だと。
もちつき王って・・・。
つか
どーやって決めるんだ、もちつき王・・・。
テレビでときたまある、超能力者に事件の犯人や失踪した人を透視させるという番組。
私はこの手の番組が嫌いだ。
超能力者の力で解決した事件って本当にあるのだろうか?
あやふやな透視で、核心に迫ったように見せて、結局何も解決しないままってことばかりではないか。
本当の超能力者なら、最近起こったあの悲惨な事件の犯人の、手がかりでもいいから警察に示せないのか。
それができない超能力なら、超能力者なら意味はない。
バラエティ番組なら別だが、殺人を扱ってるのだ。
真剣に作っているように見えても、超能力を持ち出した時点で、あざとさが感じられて仕方ない。
毎日地道に捜査している大勢の警察関係者を思うと、なんだか許せない気がするのだ。
先にも言ったように、こういった番組が嫌いなので最近はほとんど見たことがない。
なので、私が言ってることは的外れかもしれない。
もしかしたら、こういう番組にも意味があるのかもしれない。
例えば、事件を掘り起こすことで、新たな目撃者が現れたりすることもあるだろう。
そのために、視聴率をあげるために、超能力者という存在が必要なのか・・・。
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