☆差し上げものこじかさん、55355番ゲット御礼マンガ
タイトル:「みにくいお馬の子」
とある牧場に
ちょっと風変わりな
子馬がいました。
そのちょっと風変わりな
子馬は他の子馬から
「みにくい馬の子」
と呼ばれ、
いつもいじめられていました。
でも、お母さん馬は
味方です。
「いじめに負けずに
がんばりなさい。
あんたはちっともみにくく
なんかないよ。」
と励ましてくれます。
そして数年後・・・・
みにくい馬の子はりっぱな
牡鹿に・・・・
牡鹿?
そう、彼は馬ではなく
鹿だったのです!!
もう誰も彼のことを
「みにくい馬の子」
と呼ぶ者はいません。
だって、鹿だもん。
めでたし、めでたし。
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と、いうわけでずっこけプレート。 いつも遊びに来てくださって、どうもありがとうございます。 こじか→小鹿という連想だけで描き始めたカウプレ。 馬鹿馬鹿しいオチですみません。つかオチてないじゃん(^^; ほんとはシベリア鉄道ネタで行きたかったんですが、 何せ画力が追いつかず。(汗) この中の画像はこじかさんのために描いたものですから どれでもご自由にお持ちかえりくださいね♪ 無視する、持ってかえってゴミ箱に捨てる、どうぞご自由に。 |